インプラント治療



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ドクターからのメッセージ 🔸🔸


私はインプラント専門医としてこれまで、北九州の地で十数年にわたり、
多くの症例を治療し、患者の皆さまには大変喜んでいただいております。
インプラント治療を行うと、自分の歯と同じように、
噛んでおいしく食事をし、思いっきり笑うことができ、
はっきりと話すことができるようになり、ライフスタイルが向上します。

あゆみ歯科・インプラント総合治療センターでは、
安全な手術環境最新の設備を整え、
情熱と確かな技術をもったインプラント専門チームによる
安心・安全なインプラント治療を提供いたします。



インプラント治療とは

『歯科インプラント』とは、歯を抜いた部分を補う治療法のひとつです。
歯には骨に埋まった「歯根」があり、この歯根の代わりに顎骨に埋め込む小さなチタン製のネジがインプラントです。
その人工歯根にアバットメントと呼ばれる連結パーツを付け、その上に人工の歯を取り付けます。

骨との親和性の高いチタン金属の人工歯根を利用することにより、自分の歯と同じような感覚で食事をしたり、お話をしたり出来ます。
インプラント治療は、総入れ歯や部分入れ歯よりも“かむ”機能の回復に優れ、異物感が少なく、患者さんの満足度が高い治療法です。

  ▸ 詳しくは「インプラント治療とは」をご覧ください。 


インプラント治療とは
インプラント治療とは

 インプラントはこんな方におすすめします 

・歯を抜いてしまった

・ブリッジや入れ歯を入れたくない。
・隣の健康な歯を削りたくない。
・硬いものをおいしく食べたい。


インプラント治療例

これまで治療を行ってきた実際の治療例をいくつかお示しします。一人ひとりの症状やご希望に合わせて、最善の治療方法を提案させていただきます。

当院の院長は日本口腔インプラント学会認定の専門医です。
当院のインプラントの技工物を製作するのは、日本口腔インプラント学会認定の専門技工士です。


また、治療に関する疑問やお悩みを解消していただくために、
ぜひ「よくあるご質問」「患者様の声」をご覧ください。

よくあるご質問
患者さまの声


私たちの症例

 CASE1 下顎臼歯欠損 46歳

 CASE1 下顎臼歯欠損 46歳
 CASE1 下顎臼歯欠損 46歳

 CASE2 上顎前歯欠損 40歳

 CASE2 上顎前歯欠損 40歳
 CASE2 上顎前歯欠損 40歳


 CASE3 上顎多数歯欠損 50歳

CASE3 上顎多数歯欠損 50歳
CASE3 上顎多数歯欠損 50歳


CASE4 上顎前歯欠損 53歳

CASE4 上顎前歯欠損 53歳
CASE4 上顎前歯欠損 53歳
CASE4 上顎前歯欠損 53歳


CASE5 上下顎多数歯欠損 31歳

CASE5 上下顎多数歯欠損 31歳
CASE5 上下顎多数歯欠損 31歳
CASE5 上下顎多数歯欠損 31歳


CASE6 上下顎多数歯欠損 64歳

CASE6 上下顎多数歯欠損 64歳
CASE6 上下顎多数歯欠損 64歳
CASE6 上下顎多数歯欠損 64歳
インプラント治療例

難症例インプラント手術への対応

あゆみ歯科・インプラント総合治療センターでは、日本口腔インプラント学会指導医で、佐賀医科大学名誉教授でもある香月武教授を、技術顧問としてお迎えしており、難易度の高い手術を共同で実施しております。

 ◆骨移植
 ◆歯周組織等再生医療 CGF治療  
 ◆静脈内鎮静法 

また、九州歯科大学歯科麻酔科や、医科の病院などとの連携をとって、より安全なインプラント治療を行える環境があります。
顎の骨が少なくて、他医院でインプラントは難しいと言われていた方も、治療が可能になる場合が多数ありますので、お気軽にご相談ください。 

  ▸ 詳しくは「難症例インプラント手術への対応」をご覧ください。


デジタル技術を用いた最新治療の「ガイデッドサージェリー」

患者様のCTデータをもとにコンピュータ上でインプラントを埋入する位置を決定し、
その治療計画通りにインプラント手術を完了させるため、サポートの役目を担う「サージカルテンプレート」(手術用補助器具)を作成して手術を行う最新のインプラント治療です。

  ▸ 詳しくは「デジタル技術を用いた最新治療の"ガイデッドサージェリー”」をご覧ください。


歯周組織等再生医療 CGF治療

インプラント手術時に骨や歯茎などが足りない場所に、血液を特殊な分離器にかけてできたゲル状のフィブリンと濃厚血小板を入れて再生を促すものです。

  ▸ 詳しくは「歯周組織等再生医療 CGF治療」をご覧ください。 


歯科麻酔医による静脈内鎮静法

点滴を使って静脈内に麻酔薬を投与し、患者様の意識を失わせることなく、治療に対する不安感や、恐怖心による精神的緊張を和らげることを目的とした治療方法です。

このような方に静脈内鎮静法はオススメです

  • インプラント治療に対する、不安や恐怖心が強い方
  • 痛みを感じにくく、リラックスした気分で手術を受けたい方
  • 高血圧症や心疾患などの内科疾患があり、全身管理を要する方
  • インプラント本数の多い方、または骨移植が必要な方など、長い手術時間を要する場合
  • 過去に局所麻酔で気分が悪くなったり、効きにくいと感じておられる方
  • 嘔吐反射が強い方

  ▸ 詳しくは「歯科麻酔医による静脈内鎮静法」をご覧ください。


インプラント専門医としての役割

~『インプラント総合治療センター』とは~

日本口腔インプラント学会のインプラント専門医とは、社団法人日本口腔インプラント学会が、インプラント治療の知識や経験を持つものとして認めた歯科医師に交付する資格認定制度です。
診査・試験を経て合格した歯科医師に、インプラント専門医として認定書が交付されます。
インプラント専門医の資格認定試験は誰でも受けられる訳ではありません。
社団法人日本口腔インプラント学会で定めた条件を満たしている歯科医師だけが認定試験を受けることができます。(参考:http://www.shika-implant.org/list/index.html

あゆみ歯科院長である一柳あゆみは、口腔インプラント専門医として長くインプラント治療にかかわってきた経験を活かし、さまざまなインプラントの難症例に対応することが私の役割の一つだと思っております。
そのための専門治療部門を『インプラント総合治療センター』という名称で設けました。
具体的には、次のような皆さまの、インプラントに関するお悩み・ご相談を 私たち「あゆみ歯科・インプラント総合治療センター」にお聞かせください。

   詳しくはインプラント専門医としての役割をご覧ください。


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